駐夫・主夫としての心境

渡米100日目に思う

 きょう3月20日、渡米してから100日が経過しました

 

 

 

 本当にあっという間の100日間でした・・・。

 

 米国入りした直後から、東海岸はここ数十年の中でも、記録に残る

寒波に見舞われました。

 

 ここニュージャージーでも、最高気温マイナス6度、最低気温

マイナス14度(いずれも摂氏)などという厳しい真冬日が年末

まで続きました。

 

 年明け直後の1月4日は、冬の嵐、雪の嵐で、会社も学校もクローズ。

その後も、幾度となく大雪が降っており、あす21日も大雪の予報が

出ています。

 

 しかし、木々の芽が出始め、小鳥がちょくちょく姿を見せるように

なってきています。今月11日からは、サマータイムも始まりました。

 

 少しづつですが、着実に、春の足音は近づいています。

 

 寒さが最も厳しかった頃に渡米したということは、今後は、温かく

なるしかない、つまりは、気温はプラスに転じるしかないということです。

 

 それに準じて、気持ちもプラス志向で、日本出国前に抱いていた

計画を実践していきたいと思います。

 

 主夫業もすっかり(?)、板に付いてきました。

 

 異国での主夫生活ぶりを、あらゆる形でどんどん発信していくつもりです!!

 

 

 

 

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